リハプライド
全国209店舗、「改善する介護」のリハビリ型デイサービス
- 想定月商
- 1,877万円(営業利益-663万円)
- モデル上のオーナー受取額
- 月50〜100万円 売上比は要問い合わせ
- 投資回収目安
- 3〜4年
- 初期投資
- 3,000万円(運転資金1,500万円含む)
※掲載数値はモデルケースであり、収益や回収期間を保証するものではありません。売上・経費・オーナーの稼働状況により実際の収益は異なります。
登録無料・しつこい営業はありません
掲載内容はWeb上の公開情報をもとにした当社調べです。最新・正確な情報は各FC本部様へ直接お問合せください。
こんな方におすすめ
-
事業の多角化を検討している方
-
地域密着で貢献できる事業を探している方
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自社物件や人材を活用したい方
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長期で腰を据えて取り組める方
このビジネスの魅力
専用マシンでリハビリ専門職なしでも効果のあるリハビリを提供する、リハビリ型デイサービスの大手FC。全国209店舗(直営19・FC190)を展開し、異業種からの参入も多い。送迎ベースのため立地を選ばず、自己資金300〜500万円+融資での開業も可能な資金調達しやすい事業。
- 01
圧倒的な将来性と需要
団塊世代が75歳以上となり介護需要は増加の一途。数少ない成長市場。
- 02
立地を選ばないビジネス
クルマ送迎が基本のため、駅から離れた場所や住宅街でも開業できる。
- 03
専門職なしで運営可能
専用マシンで効果あるリハビリを提供。採用がしやすく人件費を効率化。
数字で見る収益モデル
| 項目 | 金額(月) |
|---|---|
| 加盟金 | 610万円 |
| 内外装費 | 500万円 |
| 運転資金 | 1,500万円 |
| 年間売上(1年目) | 1,877万円(営業利益-663万円) |
| 年間売上(2年目) | 4,585万円(営業利益1,197万円) |
| 年間売上(3年目) | 4,749万円(営業利益1,366万円) |
| 黒字化まで | 1年程度/投資回収3〜4年 |
内訳の詳細は
資料請求・ご面談でお伝えしています
モデル条件: 月商300〜400万円
※「モデル上のオーナー受取額」は本部公開のモデル収支から算出した月額(税別)で、オーナー本人の労働対価を人件費に含めていない場合があります。営業利益とは一致しません。
※掲載数値はモデルケースであり、収益や回収期間を保証するものではありません。売上・経費・オーナーの稼働状況により実際の収益は異なります。地域・物件・人員体制により変動します。税区分など算出条件の詳細は資料でご確認ください。
実際の収支シミュレーションは、資料請求から
あなたの物件・エリア・体制で計算すると、この数字はどう変わるか。
このページに載せているのは本部が公表しているモデルケースです。家賃も人件費も、あなたの条件では変わります。 加盟説明資料には、モデルの前提・費用の内訳・募集エリアの空き状況まで入っています。登録は1分、費用はかかりません。
- 収支モデルの詳しい内訳と前提条件
- 初期費用の全項目と、別途かかる費用
- 募集エリアの空き状況と契約条件
開業ジャパン編集長
編集長からのおすすめポイント!
- 01 ざっくり言うと
全国209店舗。介護保険が売上を支える
リハビリ型デイサービスの大手FCで、直営19・FC190の計209店舗。売上の中心が介護保険からの給付なので、利用者が続く限り数年単位で収入が読めます。専門職がいなくても専用マシンで効果のあるリハビリを提供できる設計で、異業種からの参入者が多いのも特徴です。送迎ベースのため、立地の良し悪しに売上が左右されにくい点も強みです。
- 02 ここは必ず確認
3,000万円の内訳と、開設許可までの道のり
初期費用3,000万円(うち運転資金1,500万円)は当サイト掲載の中でも大きい部類です。自己資金がいくら必要で、融資でどこまで賄えるのかを最初に詰めてください。あわせて介護事業は行政の指定を受ける必要があり、人員基準も定められています。開設までのスケジュールと、本部がどこまで代行してくれるのかを具体的に確認しておくと、資金が寝る期間を短くできます。
- 03 ぶっちゃけ
「通うこと自体が目標」と言われる仕事です
加盟オーナーの一人は、利用者から「ここに通い続けることが人生の目標だ」と言われたと語っています。介護は預かる仕事だと思われがちですが、リハビリ型は元気になってもらう仕事です。飲食店を経営していた方、エネルギー事業をしていた方、下着メーカーの営業部長だった方——まったく違う業界から入って、10年で4店舗まで広げた人もいます。人の役に立っている実感を、数字と両立できる数少ない業態だと思います。
この数字、自分の場合はどうなる?――不安な方は、まず開業エージェントにご相談ください。
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「結局、どのFCが自分に合うのか分からない」
その相談こそ、お寄せください。
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- 自己資金と融資の現実的な考え方
- 加盟前に確認すべきチェックポイント
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開業資金の内訳
| 加盟金 | 610万円 |
|---|---|
| 研修費・設備費・内装工事費・運転資金 | 資料・本部説明会でご案内 |
| 合計(開業資金の目安) | 3,000万円(運転資金1,500万円含む) |
※物件取得費(敷金・礼金等)は含みません。内訳の詳細項目は本部により異なります。0円と推測せず、資料でご確認ください。
- 初期費用の目安 3,000万円(運転資金1,500万円含む)
- オーナー利益(モデル) 月50〜100万円
- 投資回収の目安 3〜4年
向いている人・向いていない人
向いている人
- 事業の多角化を検討している方
- 地域密着で貢献できる事業を探している方
- 自社物件や人材を活用したい方
向いていない人
- 完全放置型の投資として、運営に関わらず収益だけを得たい方
- 本部の運営ルールやブランド基準に合わせることに強い抵抗がある方
- 開業後の集客・運営をすべて本部任せにしたい方
※向き・不向きは開業ジャパン編集部の一般的な見解です。最終的な適性は本部との面談でご確認ください。
オーナーインタビュー
下着メーカーの営業部長から転身し、東京都内で2店舗を運営。介護保険制度により利用者の数年にわたる継続利用が見込めるため成功のイメージが浮かび、加盟時に不安はほとんど感じなかったと語る。
エネルギー事業の経営から参入し、長野県佐久市で2019年に開業。介護は単なるお世話や預かりと思われがちだが、通い続けること自体を人生の目標と話してくれる利用者もおり、深いやりがいがあると語る。
飲食店経営から参入し、千葉県内で成田・富里・四街道・佐倉の4店舗まで展開。「元気な高齢者を増やす」というリハビリ介護の事業内容に魅力を感じて加盟を決め、10年かけて多店舗化を実現したと語る。
※インタビュー内容は出典時点の公開情報にもとづく要約です。
リハプライドのオーナーの方へ
開業を検討している方のために、実際のところを聞かせてください。匿名で回答でき、掲載するかどうかもご本人に選んでいただけます。
店舗数の推移・展開エリア
公式FC募集ページに「全国209施設」と明記(2026-08-23時点)。公式沿革でも2020年3月に200店舗突破とあり、現在は2000施設構想を掲げる。
千葉(23)・東京(18 )・神奈川(18)など関東に全体の約4割が集中、大阪・愛知・広島・静岡にも展開する全国型
募集エリア全国(エリアや立地に影響されない)
最新の出店状況・空白(募集中)エリアはLINE友だち限定で公開中
※店舗数・エリアは公式サイト・プレスリリース等の公開情報にもとづく当社調べです(調査時点の情報)。募集終了・要相談エリアの最新状態は本部にご確認ください。
リハプライドの公式SNS
※本部が運営する公式アカウントです。リンク先は外部サイトへ移動します。
募集要項
| ブランド名 | リハプライド |
|---|---|
| 業種 | リハビリ型デイサービス |
| 開業資金の目安 | 3,000万円(運転資金1,500万円含む) |
| 加盟金 | 610万円 |
| ロイヤリティ | 月額固定17万円(税抜) |
| モデル収益 | 月商300〜400万円 |
| 募集エリア | 全国(エリアや立地に影響されない) |
よくある質問
多くのフランチャイズでは業界未経験からの開業者が中心です。リハプライドの研修・サポート体制の詳細は、資料請求・個別相談でご確認いただけます。
開業資金の目安は「3,000万円(運転資金1,500万円含む)」です。日本政策金融公庫の創業融資などを組み合わせて、自己資金を抑えて開業するケースも多くあります。
一般的には検討開始から3〜6ヶ月程度が目安です。詳しいスケジュールは個別相談でご確認ください。
リハプライド
まずは、数字と条件を
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- この資料でわかること
- 開業資金の融資サポートと自己資金の目安
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