はじめての開業は、
不安がいっぱい。
何から考えればいいのか分からないまま、動き出さないでください。全国の開業エージェントが、あなたの状況を60分で一緒に整理します。
費用0円勧誘なし何も決まっていなくてOK
こんな失敗、怖くないですか?
開業を考え始めた人のほとんどが、同じところでつまずきます。
そのまま開業・FC加盟すると…
- 大きな借金だけが残る
- 家族まで不幸にしてしまう
- 貯金がなくなる
- 路頭に迷う
創業1年後の生存率95.3%、3年後88.1%、5年後81.7%。つまり5社に1社は5年持ちません。
出典: 中小企業庁「2017年版 中小企業白書」(法人が対象。個人事業・FC加盟店の継続率を継続的に調べた公的統計は日本にありません)
これは、脅しではなく実際に起きていることです。
でも原因のほとんどは、「知らなかった」だけ。
知っていれば、避けられた失敗です。
開業エージェントに、
まず相談してください。
売り込みではなく、整理をする60分です。相談の結果「今は開業しないほうがいい」とお伝えすることもあります。
- 自分に合った開業の選択独立か、副業か、法人の多角化か
- FCがいいのか?会社員のままがいいのか?やめたほうがいい、も正直に言います
- どんなFCが合っているのか資金・働き方・エリアから候補を2〜3社に
- 起業するときに必要なことって何?順番と、やらなくていいこと
- 開業時のポイント銀行融資・法律・事務処理・登記まで
正直に言うと、相談に来た方の3割には「今はやめたほうがいい」と伝えています。勧めることより、後悔させないことが私たちの仕事です。
それでも、開業を勧める理由。
リスクを知ったうえで、正しく準備した人には、会社員のままでは手に入らない未来があります。

毎朝の満員電車評価も昇給も、自分では決められない

自分の稼働は週1回家族と朝ごはんを食べてから、1日が始まる
※オーナー型・複数店舗型のモデルケースの一例です。業種・本部・資金によって異なり、成果を保証するものではありません。
満員電車が、
人生から消える家族との時間を、
自分で決められる頑張った分が、
そのまま自分に残る
ただし、始めるなら早いほうがいい。
同じ事業でも、30歳で始めた人と40歳で始めた人では、60歳のときの景色が違います。
- 銀行融資
- 返済期間を長く組める。月々の負担が軽い
- 事業年数
- 30年。2店舗目・3店舗目まで育てる時間がある
- 60歳のとき
- 店は人に任せ、自分は週1回。収入は続く
- 銀行融資
- 完済年齢の上限で、返済期間が短くなりやすい
- 事業年数
- 20年。1店舗を回収して安定させるまでが中心
- 60歳のとき
- まだ現場に立っている可能性が高い
※融資の返済期間は金融機関・制度・個人の状況で異なります。日本政策金融公庫の創業融資は設備資金20年以内・運転資金10年以内が原則で、完済時の年齢も審査で考慮されます。40歳からでも十分間に合いますが、10年の差は、そのまま事業を育てる時間の差になります。
起業は、怖くない。
怖いのは、知らないまま始めること。
キャンペーン実施中
相談からご紹介のFCで開業された方が対象です。
※適用条件・期間は相談時にご案内します
相談は無料。
まずはLINEで「相談」と送ってください。
それだけで、担当の開業エージェントから日程のご連絡をします。通話でもチャットでも、やりやすい方で。
LINEで「相談」と送るもしくは、こちらのフォームからでも大丈夫です。
入力は1分。LINEを使っていない方はこちらから。担当の開業エージェントより、日程調整のご連絡を差し上げます。
- 本当に無料ですか?
- 無料です。開業ジャパンはFC本部からの成果報酬で運営されているため、相談者様から費用をいただくことはありません。
- 特定のFCを勧められませんか?
- 相談の目的は「あなたの条件の整理」です。候補のご紹介はしますが、意思決定を急かすことや、しつこいご連絡は一切ありません。
- まだ何も決まっていなくても大丈夫?
- 大歓迎です。「何から考えればいいか分からない」段階の方にこそ、60分の整理が役立ちます。
